ジャーナリング

朝活ジャーナリング

ジャーナリングは誰にでも同じように役立つのか——研究から見えた効果と限界

ジャーナリングは誰にでも同じように役立つのか。表現的筆記の研究で示された小さな効果、個人差、書いた直後につらくなる可能性を整理し、朝ノートを続けている自身の経験とともに、無理なく付き合うための考え方を紹介します。
朝活ジャーナリング

書いて気づいたことを、どうすれば無理のない一歩へ変えられるのか

書いて気づいたことを、結果への不安を残したまま無理のない一歩へ変えるには。noteを公開したときの行動と朝ノートの記録を振り返り、次に取りかかることを具体的にする問いを考えます。
朝活ジャーナリング

朝はノートだけを書く|60歳会社員の30分の朝活

60歳の会社員が、朝5時に起きて副業ではなくノートだけを書く朝活を続けている記録です。紙のノートに、その時頭にあることを書いています。
朝活ジャーナリング

考えがまとまらないとき、なぜ紙に書くと少し扱いやすくなるのか

考えがまとまらないとき、頭の中の情報を紙へ出すと何が変わる可能性があるのかを、記憶に関する研究を手がかりに考えます。紙が答えを知っているわけではない、という前提で書いています。
朝活ジャーナリング

AI時代にブログを書く意味|SNSの母艦として育てる

AIがすぐに答えを返す時代に、個人がブログを書く意味とは。ブログを体験と考えを積み重ねる場所にし、SNS発信の母艦として育てる考え方をまとめます。
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朝5分ジャーナリングで、今日の1アクションを決める方法

朝から頭が散らかっている日に。5分のジャーナリングで気がかりを書き出し、今日の1アクションを小さく決める方法を紹介します。